ハイスペックスマホ、タブレットが大集合!
最先端デジタルガジェット通信
提供:ファーウェイ・ジャパン 2018年1月24日公開

ファーウェイがいよいよ本格参入! HUAWEI Mate 10 liteでプライベートが充実!!

トレンドの18:9超ワイドディスプレイで迫力の動画を楽しむ

イメージ

 カメラ機能もさることながら、実物を見た瞬間、その「新しさ」を鮮烈に印象づけてくれたのが「18:9ワイドディスプレイ」だ。画面サイズは約5.9インチで、解像度は2160×1080ドットのフルHDを超える画質。パネルは広い視野角を持つIPS方式を採用する。2:1というアスペクト比は、ソーシャルメディアやブラウジング、ゲームに最適で、画面分割により、同時に2つのアプリを快適に操作することも可能だ。

 ファーウェイならではの狭額縁設計は本機にもしっかり踏襲されており、画面占有率は驚異の約83%。「フレーム」というより、「線」と形容したくなるほど細いベゼルは画面への没入感を高めると同時に、大型ワイド画面らしからぬ、スリムかつエレガントなデザインにも貢献。重さも約164gと軽量で、これなら、女性でも片手持ちが苦にならないだろう。

 4万円台前半という手頃な価格設定ながら、スペックも申し分ない。CPUには最新の「HUAWEI Kirin 659 オクタコア」を搭載し、メモリーは4GB 、ストレージは64GBという構成 。OSは「Android 7.0 Nougat」で、ファーウェイ独自の「Emotion UI 5.1」に対応しているほか、ユーザーの使い方に合わせてメモリーを最適化する「HUAWEI ウルトラメモリ」アルゴリズムにより、高速で快適な操作性を長く維持してくれる。なお、バッテリー容量は3340mAhで、ファーウェイによれば、一般的な用途で丸2日間使用できるというから心強い。

フレームを忘れさせる狭ベゼルで画面に引き込まれる

大画面なのに、ボディはスリムでスマート。これはちょっとしたトンチだが、実現したのはほかでもなく、ファーウェイが培ってきた狭額縁設計である。ベゼルを極限まで細くするとともに、前面から画面以外の要素をそぎ落とすことで没入感が高まり、コンテンツを余すことなく堪能できるのは言うまでもない。

ワイドなのにスリム、もちろんバッテリーは大容量

横幅を抑えた縦長シルエットは女性でも持ちやすい。丸みを帯びたエッジをはじめ、シンプルで洗練されたデザインには気品すら感じられるほどだ。これだけスリムだと「バッテリーはそれなり?」と懸念する人も多いはずだが、その点も心配は無用。3340mAhの大容量バッテリーを搭載し、丸2日間の連続使用も可能なロングライフを実現している。

AIを搭載したフラッグシップ
「HUAWEI Mate 10 Pro」にも注目

ファーウェイのフラッグシップ「HUAWEI Mate 10 Pro」の目玉はズバリ、オクタコアCPUとドデカGPUを組み合わせた最新SoC「Kirin 970」。CPUとGPUに加え、AI専用コア「NPU」も内蔵したもので、バッテリー性能やパフォーマンスだけでなく、カメラ性能の向上にもAIが貢献する。そのほかのスペックも、液晶がアスペクト比18:9の約6インチ(2160×1080)OLEDディスプレイ、OSが「Android 8.0 Oreo」、メモリーが6GB、ストレージが128GBと申し分なし。「Mate」シリーズとして初めてIP67の耐水・防塵性能を備えたのも見所だ。

HUAWEI Mate10 lite
HUAWEI Mate10 Pro

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