ハイスペックスマホ、タブレットが大集合!
最先端デジタルガジェット通信
提供:ファーウェイ・ジャパン 2018年2月16日公開

HUAWEI Mate 10 liteでプライベートが充実!!

ここがワンランク上!/自然なボケ味を生み出すダブルレンズカメラ

HUAWEI nova lite 2

 「18:9の超ワイドディスプレイ」と並んで、ハイエンドスマートフォンの主流になっているのが「ダブルレンズカメラ」であり、なかには「HUAWEI Mate 10 lite」のように、インカメラにもダブルレンズを搭載したモデルも登場している。

 そんなトレンドを、2万円台のスマートフォンで体感できるというのはちょっとしたニュースだろう。スペックは、メインカメラ(ダブルレンズ)が1300万画素+200万画素、インカメラが800万画素。メインカメラにダブルレンズカメラを採用することで、まるで一眼レフのような立体感と自然なボケを生み出すことが可能。なお、マニュアルモード時の撮影では、F値0.95の強い背景ぼかしから、遠近ともにピントが合っているように見えるF値16のパンフォーカスまで幅広く設定できるほか、本格的なダブルレンズカメラだけでなく、誰もが気軽に芸術的な写真を撮影できる多彩な撮影モードも用意。何気ない日常を「作品」として切り取れるのである。

人気の独自撮影モードも搭載

HUAWEI nova lite 2

上位モデルでおなじみの撮影モードや機能が惜しみなく投入されている。例えば、自然なボケ味を生かした写真が撮れる「ポートレートモード」。誰でも簡単に、写真上級者のテクニックを再現することができ、ON/OFFでボケを調整する「ボケ味」機能と、肌が美しく写る「ビューティー補正」機能が搭載されている。「ビューティー補正」機能は10段階の調整が行え、「ポートレートモード」での人物撮影時に併せて使えば、自然な美肌に写り、よりフォトジェニックな仕上がりに。また、ダブルレンズカメラの恩恵は「ワイドアパーチャ」機能に顕著だ。これはダブルレンズによる視差を利用したもので、撮影後にフォーカス位置を変更したり、背景のボケ具合を変更することもできる。

さらに自撮りに便利な機能も搭載

ジェスチャー撮影機能

「ジャスチャー撮影機能」は自撮りに重宝する。インカメラに向けて手のひらをかざすと、ディスプレイ上に手のひらのアイコンが出現。その3秒後に自動的にシャッターが切られる仕組みだ。意外と面倒なタップ操作や、煩雑なセルフタイマーの設定は一切不要。より自由な構図とタイミングで自撮りを楽しみ、印象的なセルフィーをSNSにアップできるのがうれしい。

ここがワンランク上!/最新Android 8.0 Oreoにオクタコアの「HUAWEI Kirin 659」搭載

 最先端のOS「Android 8.0 Oreo」をはじめ、高性能な基本スペックを備えるところも“ワンランク上”を体感できる部分だ。省電力性に優れる最新のCPU、オクタコアの「HUAWEI Kirin 659」に加え、ファーウェイ独自のアルゴリズム「ウルトラメモリ」によってユーザーの利用習慣に合わせてメモリーを最適化。いつでもサクサク軽快に使うことができる。メモリーは3GB、ストレージは32GBと十分で、バッテリーも3000mAhの大容量を確保。急速充電には未対応だが、普段使いにおいて、バッテリー残量に神経質になるようなことはないだろう。2万円台のモデルにハイスペックを詰め込み、性能も機能も、使い勝手もワンランク上を行く。これが「HUAWEI nova lite 2」の革新であり、挑戦なのである。

HUAWEI nova lite 2

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