ハイスペックスマホ、タブレットが大集合!
最先端デジタルガジェット通信
提供:ファーウェイ・ジャパン 2018年12月14日公開

メインスペックがハイレベルなHUAWEI Mate 20 liteに注目!

最先端機能が搭載されたフラッグシップスマートフォンも魅力的だが、エントリーモデルのスペックも年々ボトムアップが進み、その魅力が増してきている。39,800円(税別)という絶妙な価格で、2つのダブルレンズカメラやAIアシストなどの先端機能を搭載するなど、総じてスペックがハイレベルな「HUAWEI Mate 20 lite」はその筆頭格だろう。

約6.3インチ大画面が手にフィットする
スリムなボディ

HUAWEI Mate 20 lite

 肌身離さず持ち歩くスマートフォンはまず第一に、ルックスが大切。見て、見られて誇らしい気持ちにさせてくれる、そんなデザインだったら長く、愛着を持って使うことができる。「HUAWEI Mate 20 lite」は約6.3インチの大画面ながら、エッジレスのカーブガラスが美しい曲線を描き出すとともに、ラウンドした縁が手にフィットするため、片手での操作がまったく苦にならない。幅は約75.3mm、厚さは約7.6mm。ファーウェイお得意の狭額縁設計が、フルビューディスプレイと、スリムかつスタイリッシュなデザインの両立を可能にした。ディスプレイ解像度がFHD+、アスペクト比が19.5:9の縦長シルエットはWebブラウジングの際の表示面積が広く、画面スクロールの頻度も最小限に抑えられる。人前で使いたくなる、見て見て、とちょっと自慢したくなるルックスのボディの中には、どのような機能が詰まっているのだろうか。

「HUAWEI Mate 20 lite」のハイレベルなスペック1 高画質ダブルレンズカメラ

約2000万画素のメインカメラと
約2400万画素のインカメラは共にダブルレンズ

 機能面でのハイライトは、何と言ってもダブルレンズのカメラだろう。メインカメラ、インカメラ共にダブルレンズ仕様で、メインカメラには、約2000万画素の高画素レンズと、被写体との距離を測る約200万画素のレンズを採用。2つのレンズの視野角を利用して、まるで一眼レフカメラのような自然なボケ感を生み出すのだ。もちろん、ファーウェイ製スマートフォンではおなじみとなった「ポートレートモード」や、「ワイドアパーチャ」機能も搭載する。またインカメラは、メインカメラ以上の高画素を誇る約2400万画素のレンズと、こちらも被写体との距離を測る約200万画素のレンズという構成。HDR Pro機能を使えば、顔が暗くなりがちな逆光下でも鮮明なセルフィー写真を撮影できる。なお、インカメラでもポートレートモードが使用でき、ボケ味の有無を調整できるほか、肌の美しさを調整するビューティレベルも10段階で調整することが可能だ。それでは、メインカメラ、インカメラの画質を作例と共に検証していこう。

高画素メインカメラの納得の画質を検証

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逆光でも精密な描写力

メインカメラのポートレートモード、ボケ味をOFFにして撮影。逆光下での撮影となったにもかかわらず、人物の顔や肌色が明るく描写できており、むしろ、逆光を生かした柔らかい印象の1枚に仕上がっている。背景の描写力も見事だ。

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自然で美しいボケ感

人物を鮮やかに際立たせるポートレートモードを使い、ボケ味をONにして撮影した。背景のダイナミックかつ自然なボケ味は、さながら一眼レフカメラで撮影したかのよう。このようなクオリティの写真が誰でも気軽に撮れてしまうのは感動ものである。

約2400万画素の高画質インカメラが自然で美しい肌の色を再現

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カフェなどの屋内でも
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街の中などの屋外でも
左の写真は、少し暗めのカフェで、HDR Pro機能をONにして撮影したもの。ナチュラルな肌色だけでなく、柔らかな髪の毛の質感も繊細に表現できている。右の写真は屋外で撮影したもので、設定は、ポートレートモード、ボケ味ON、ビューティレベル2。何気なくシャッターを押した1枚も、背景のボケ感が人物を際立たせる、印象的なセルフィーに。

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