shoulder
img01

記録メディア:サンディスク エクストリーム プロ CFast2.0カード

写真家 前川貴行氏が語る
サンディスクの信頼性

大自然の中で野生動物を追い続ける写真家が
全幅の信頼を寄せる記録メディアの条件とは?

profile

サンディスク
エクストリーム・チーム

写真家 前川 貴行

img02

 翼を広げ、大空を悠々と飛翔する白頭鷲。ネイチャーフォトグラファーの前川貴行氏が、アメリカで撮影した一枚である。大自然に生きる野生動物を追い続ける前川氏だが、野生の鳥は最も撮影が難しい被写体の1つだという。

「特に白頭鷲は、色のコントラストが美しく、凛とした佇まいや飛翔中の力強さも絵になる、フォトジェニックな鳥だと思います。ただ警戒心がとても強いため、撮影は困難。営巣から巣立ちまで3カ月かけて狙っても、納得できる写真はわずか数カットということもあります」

img03

 真冬のアラスカなど過酷な環境下での撮影も多く、機材やストレージ選びには慎重を期す。データを記録するメモリカードにはサンディスクの「CFast2.0」、そして「エクストリーム プロ SDXC UHS-Ⅱ」を使うことが多い前川氏。理由は「書き込みのスピード、安定性を含めた信頼度の高さ」だという。“この瞬間”を予測するのが難しい野生動物の撮影を成功させるには、信頼できるツールとの出会いが欠かせないのだ。

「白頭鷲の飛翔シーンを狙う時も、シャッターが途切れずに連写できるなど、サンディスクなら安心してまかせられる状況が多いんです。あと、大事なのはカードの容量。ぼくは4K映像を撮ることも多いし、128GB以上の大容量のものを使うようにしています」

 信頼できるツールとともに、野生動物を切り取る旅はこれからも続く。

card01

サンディスク エクストリーム プロ
SDXC UHS-Ⅱカード

詳細はこちら
card02

サンディスク エクストリーム プロ
CFast2.0 カード

詳細はこちら
img04