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ビジネスモバイル最強化計画

レッツノート/タフパッドで企業力UP !最新モバイル活用シーン・事例を完全網羅!

ビジネスモバイル最強化計画

特集2018年7月27日公開

新CMに出演された比嘉愛未さんと浅利陽介さんのトークショーも!

東京駅でレッツノート夏モデルのタッチ&トライイベントを開催レッツ

2018年6月30日、JR東京駅八重洲中央口イベントスペースにて、レッツノート2018年夏モデルを体感できるタッチ&トライイベントが開催された。会場には新登場の14.0型大画面モバイルPC「レッツノート LV7」をはじめ、レッツノート全モデルを用意。常に実際に触れてみる人で溢れ返っていた。さらに、レッツノートの宣伝キャラクターを務める女優の比嘉愛未さんと、7月27日から公開される映画「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」で比嘉さんと共演している俳優・浅利陽介さんによるトークショーも開催。2人が出演されたレッツノートの新CMや映画の撮影秘話も明かされ、イベント来場者は皆、大満足の様子だった。

「レッツノート LV7」に注目が集まる

 この日、イベントが開催されたのは、東京駅八重洲中央口に設けられた特設スペース。新幹線の搭乗口にも近く、軽い・頑丈・長時間駆動という特徴により出張の多いビジネスパーソンから圧倒的な支持を得ているレッツノートのイベント会場にはうってつけといえるだろう。開催日は土曜日の午後ということで、スーツ姿のビジネスパーソンのみならず、カジュアルな服装の若者、カップルなど、幅広い人が来場していた。

タッチ&トライのイベント会場にはレッツノートの全機種を展示。来場者が自由に触れられるようになっていた。
タッチ&トライのイベント会場にはレッツノートの全機種を展示。来場者が自由に触れられるようになっていた。
本体を持ち上げて軽さを確認したりしながら、パナソニックの説明員と熱心に話し込む参加者の姿があちこちで見られた(左)。ステージ上で、MCによる「レッツノート LV7」の特長を紹介するプレゼンテーションも行われていた(右)。
本体を持ち上げて軽さを確認したりしながら、パナソニックの説明員と熱心に話し込む参加者の姿があちこちで見られた(左)。ステージ上で、MCによる「レッツノート LV7」の特長を紹介するプレゼンテーションも行われていた(右)。

 来場者の注目を集めていたのは、この夏、新たに登場した「レッツノート LV7」。14.0型の大画面およびインテルの最新クアッドコアCPUを搭載しながら、クラス世界最軽量の約1.25kg(※1)を実現している。デスクワークにもモバイルワークにも快適に使える大画面高速モバイルPCだ。レッツノートならではの「頑丈設計」ももちろん継承。Thunderbolt™ 3によるデータの高速転送や顔認証対応カメラによる高速サインインにも対応し、省電力設計と大容量バッテリーで最大約19.5時間駆動(※2)が可能だ。
※1 14.0型以上、第8世代インテル® Core™ プロセッサー搭載の光学式ドライブ内蔵PCにおいて(パナソニック調べ。2018年5月22日現在)
※2 バッテリーパック(L)搭載時

「レッツノート LV7」は、ポインティングデバイスとして操作性の良さに定評のあるホイールパッドを備えているのも特徴。実際に持ち上げてみて「軽〜い!」と驚く人の姿が多く見られた。
「レッツノート LV7」は、ポインティングデバイスとして操作性の良さに定評のあるホイールパッドを備えているのも特徴。実際に持ち上げてみて「軽〜い!」と驚く人の姿が多く見られた。

比嘉愛未さんと浅利陽介さんの息の合ったトークで大盛り上がり

 14時からはレッツノートの宣伝キャラクターを務める女優・比嘉愛未さんと、俳優・浅利陽介さんによるトークショーが開催された。二人は7月27日から公開の映画「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」で、比嘉さんが冴島はるか役、浅利さんが藤川一男役で共演。6月29日から放映されていたレッツノートの新CMは、この映画とタイアップしており、二人はCMにも映画の役柄のまま揃って出演している。

比嘉さんと浅利さんが登場すると、盛大な拍手と大きな歓声が上がり、この熱狂ぶりに、比嘉さん、浅利さんも圧倒された様子だ。
比嘉さんと浅利さんが登場すると、盛大な拍手と大きな歓声が上がり、この熱狂ぶりに、比嘉さん、浅利さんも圧倒された様子だ。

 「暑い中ありがとうございます!」と元気よく挨拶した比嘉さんは、フリルの付いた白いワンピース姿。ドラマの中でのナース服姿を見慣れている浅利さんから「どうしたの今日は?」ツッコまれると、「人前に出るからオシャレして来たの!」と笑顔で返答。ドラマの中では夫婦役ということもあってか、早くも息の合ったところを見せつつ、トークショーはスタートした。

 イベント前日から放送が始まったレッツノートの新CMについて、「今回はいつもと違って、冴島はるかとして出させてもらい、とても楽しかった。浅利くんもいて心強かったです」と比嘉さん。会場で流されたCMを見て、「昨年12月に映画の撮影を終えて、もうナース服を着ることはないのかなと思っていたのですが、また着られてすごくうれしい」と感想を語った。

比嘉愛未さんとの息の合ったトークで場を盛り上げた浅利陽介さん(左)。「CM撮影中も浅利さんが笑わせるんですよ」と撮影秘話を語る比嘉愛未さん(右)。
比嘉愛未さんとの息の合ったトークで場を盛り上げた浅利陽介さん(左)。「CM撮影中も浅利さんが笑わせるんですよ」と撮影秘話を語る比嘉愛未さん(右)。

 浅利さんも「ちょっと時間を空けて白衣を着て新鮮でした。お互い、衣装で会うほうがしっくりくるんですよ」と笑顔。その上で、CMでの役作りについて「ドラマのスピンオフのようなものだと考えています。いつものコード・ブルーとは違う、柔らかい感じを出せればいいと思いました。(冴島と藤川が)どう距離を詰めたのかとか、二人の関係性が見え隠れするものになっているのでは」と語った。

トークショーでは、6月29日から放映されていた「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ救急救命-」と「レッツノート」のタイアップ新CMも流された 。
トークショーでは、6月29日から放映されていた「劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ救急救命-」と「レッツノート」のタイアップ新CMも流された 。

※記事は執筆時の情報に基づいており、現状と異なる場合があります

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