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“紙”の人事評価から脱却を 不透明な人事評価、やめませんか?

人事評価は、従業員個人の目標と会社の目標をつなぐことが目的です。
しかし、経営者・人事担当の皆様からは、人事評価についてこのようなお悩みをよくお聞きします。

不透明な人事評価

こうした状況になってしまうのは、「紙やエクセル」「不透明」な人事評価をしているからです。

人事評価システムを導入することで、評価項目を細かく設定し、数値化・見える化ができ、マネージャーと従業員が人事評価を元にした会話ができるようになります。

せっかく行う人事評価ですから、しっかりと活用して、会社の目標達成、戦略的な人事配置につなげていきましょう。

人事システム導入のメリット

人事評価システムを導入することで、次のようなメリットを感じることができるでしょう。

脱・属人評価

評価項目が細かく数値化できるので、属人的な評価がなくなります。

情報の一元管理

これまでの評価や経歴が残るので、適材適所の人材配置ができます。

フォロー業務の軽減

目標設定や進捗が一元管理できるので、部下へのフォロー業務が軽減できます。

モチベーションアップ

評価方法が見える化・数値化されるので、従業員の目標達成意欲が高まります。

システム化をすることで人事評価が可視化されるので従業員の不満が減り、モチベーションを高めることにもつながります。

人事評価システムはコンピテンシー評価、MBO評価など人事考課方式に対応した製品があります。

まずは複数の製品を比較して、あなたの会社に合う製品を見つけましょう。

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