ナショナル ジオグラフィック日本版広告賞

キヤノンマーケティングジャパン造景 [向こう側の世界]
5であることが、すべて。
あなたと一つになるために。
雑誌純広告(シリーズ)

工場や工事現場など、暮らしを支える現場の撮影をライフワークとする写真家の西澤丞氏が、キヤノンEOSを通じて、ふだんは一般の人が入れない“非日常空間”を独自の視点で切り取り、写真をメインに据えたクリエーティブでシリーズ連載した。写真を通して「地球の今」を伝えるというナショジオの特徴とも合致し、読者へも強いインパクトを与える作品として高く評価された。それに続く新製品の広告は、まず登場感のあるビジュアルで展開。それに続き、公文健太郎氏による実際の撮影現場での製品の写真を採用。EOSが写真家の体の一部となり、撮影現場でほこりにまみれて作品を生み出す真の道具であることを表現している。

受賞作品の制作ポイント

  • 写真家・西澤丞氏のシリーズ作品として連載
  • 暮らしを支える現場写真が強いインパクトを与える作品として評価
  • 撮影現場で実際に使用されている、製品の臨場感のある様子を表現

作品紹介

  • ナショナル ジオグラフィック日本版(2020年2月号)
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  • ナショナル ジオグラフィック日本版(2020年3月号)
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  • ナショナル ジオグラフィック日本版(2020年4月号)
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  • ナショナル ジオグラフィック日本版(2020年5月号)
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  • ナショナル ジオグラフィック日本版(2020年6月号)
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  • ナショナル ジオグラフィック日本版(2020年7月号)
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  • ナショナル ジオグラフィック日本版(2020年8月〜12月号)
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  • ナショナル ジオグラフィック日本版(2021年1月号)
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ナショナル ジオグラフィック日本版

[ナショナル ジオグラフィック日本版 (2020年2月~7月号)]
●企画:電通クリエーティブX●制作:電通クリエーティブX
●クリエーティブディレクター:石原大次郎(電通クリエーティブX)●アートディレクター:田代宏之(電通クリエーティブX)●デザイナー:田代宏之(電通クリエーティブX)●プロデューサー:星野潤/高橋伸也(電通クリエーティブX)●コピーライター:石原大次郎(電通クリエーティブX)●フォトグラファー:西澤丞

[ナショナル ジオグラフィック日本版 (2020年8月~12月号)]
●企画:電通クリエーティブX●制作:電通クリエーティブX
●クリエーティブディレクター:石原大次郎(電通クリエーティブX)●アートディレクター:荒井透(電通クリエーティブX)●デザイナー:荒井透(電通クリエーティブX)●プロデューサー:星野潤/高橋伸也(電通クリエーティブX)●アソシエイトプロデューサー:下山孝弘(電通クリエーティブX)●コピーライター:石原大次郎(電通クリエーティブX)●フォトグラファー:望月孝(BIFE pictures)●レタッチャー:原島良輔(電通クリエーティブX)

[ナショナル ジオグラフィック日本版 (2021年1月号)]
●企画:電通クリエーティブX●制作:電通クリエーティブX
●クリエーティブディレクター:石原大次郎(電通クリエーティブX)●アートディレクター:荒井透(電通クリエーティブX)●デザイナー:荒井透/ 園田あゆみ(電通クリエーティブX)●プロデューサー:星野潤/高橋伸也(電通クリエーティブX)●アソシエイトプロデューサー:下山孝弘(電通クリエーティブX)●コピーライター:石原大次郎(電通クリエーティブX)●フォトグラファー:公文健太郎●レタッチャー:北村彰洋(電通クリエーティブX)

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