東京システムハウス

IT資産の健全性回復、外部システム連携を
レガシーマイグレーションで実現する方法

比毛 寛之氏

COBOL資産のモダナイゼーションは企業にとって喫緊の課題だ。しかし、メインフレーム、オフコン、オープンレガシーと様々な移行元が存在する上に、移行の方針もCOBOL再活用やJava移行、クラウド移行と多様なパターンが考えられる。自社の環境や課題にマッチした方法を選択するためのポイントを紹介する。

東京システムハウス株式会社
デジタルエンタープライズ事業部
事業部長
比毛 寛之

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