第6回(2020年)日経BP Marketing Awardsが、

審査会(審査委員長:井上哲浩 慶應義塾大学ビジネス・スクール教授)により決定しました。

本アワードは、日経BPのメディアやコンテンツ、調査などの機能を存分に活用した、

クライアントの皆様のさまざまなマーケティング活動を表彰するものです。

ここに、10社・10点の受賞企業・作品を紹介します。

グランプリ

協業メディア日経BP総研

NTTアーバンソリューションズ「ひとまち結び」まちづくりブランディング

2019年10月にスタート。「人の想い、街の未来」をテーマに、日経BP総研の幅広い知見を活かし、「まちづくり」に関連するさまざまな取り組みを生活者に寄り添った目線で取材。外部ライターも積極的に活用し、特集、コラム、事例紹介の3ジャンルで毎月約10本の編集コンテンツを掲載……

金賞

金賞

タイアップサイト

ニューバランスジャパン働くと、ニューバランス

星野リゾート・星野佳路氏、芸人/IT企業役員の厚切りジェイソン氏、空間デザイナーの長谷川喜美氏、猿田彦珈琲・大塚朝之氏、ブランドプロデューサー・柴田陽子氏といった各界の旬なビジネスリーダーをキャスティングして注目を集め、それぞれの仕事の流儀……

金賞

タイアップサイト日経BP総研

日立製作所シリーズ「Society5.0は「食」の未来を救えるか」

日立製作所自社サイト内で展開する日立評論コンテンツと関連した、興味関心喚起コンテンツをスペシャルサイト化して連載形式で展開。ターゲット含有率が高い日経ビジネス電子版・日経 xTECH・日経 xTRENDの各媒体の広告誘導メニューやBP DMPを活用して誘引……

銀賞

銀賞

雑誌純広告(シリーズ)バナー広告WPダウンロード

エービーシー商会シリーズ広告「ニーズを超える、開発力がある」

エービーシー商会の重点商品全般を、毎月1製品をクローズアップ。日経アーキテクチュアでの純広告、日経 xTECH建築面でのバナー、メールヘッダ、日経 xTECH Activeでのリード獲得(ホワイトペーパーダウンロード)を含め、立体的に展開。

銀賞

雑誌純広告差し込み広告記事体広告

興和「パルモディア」投薬期間制限解除告知

発売1周年の企画として、全社一丸となって疾患治療の啓発と薬剤適正使用情報の普及に取り組む姿勢を、社員の顔写真をバックにしながら訴求する純広告。読者である医師にとっては、思わず自分の担当者がいるか探してみたくなり、広告に目を留める……

銀賞

雑誌純広告周年企画

ゴムノイナキ創業100周年告知

1919年「イナキ商店」として創業し、以来100年。創業当時から受け継がれてきた「商社でありながらメーカー機能をも備える」をコンセプトに、「しなやかな、しにせ」の企業精神と、100年の歩み、老舗のイメージを表現。ブルーの配色は……

銀賞

雑誌純広告(シリーズ)

住友ゴム工業シリーズ「そこに住友ゴムの技術がある。」

生活の中に見られる住友ゴム工業の技術を訴求。過酷な環境や貴重な 文化遺産の中にも住友ゴム工業の製品が使用されていることを紹介し、同時に日経ビジネスの記事対向面で目を惹く写真を使用することにより、より注目を集めた。

銀賞

雑誌純広告(シリーズ)

日本アキュライドシリーズ広告「スライドレールのお悩み相談 編」

日経ものづくりでシリーズ広告「スライドレールのお悩み相談 編」として、技術課題解決のパートナーとしての日本アキュライドを訴求。広告接触率調査のコメントからは【悩み過ぎて行き詰まった】というビジュアルに「思わず笑ってしまった」……

銀賞

雑誌同封

三井ホームハイクオリティ住宅

理想の住まいや暮らしを提案する三井ホームが、エグゼクティブ層に向けた認知・ブランド向上のため日経ビジネスと手を組み、1冊の特別編集版を制作。三井ホームが考える理想の住まいを同社のモデルハウスで実現してその紹介を行うとともに……

ナショナル ジオグラフィック 日本版広告賞

記事体広告雑誌・Web連動新聞連動

セイコーウオッチ挑戦への思いを未来に 
植村直己の物語を継承する

日本人初のエベレスト登頂、世界初の五大陸最高峰登頂など数々の偉業を成し遂げた世界的冒険家、植村直己氏。その植村氏が1974~76年にかけて行った北極圏1万2000km犬ぞりの旅に携行され、過酷な環境における高い信頼性が実証されたことで知られているのが……

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