製品紹介

テレワーク危険地帯!重要データをリスクから守り抜け!
ショック!自分のせいで、社内ネットワークにウイルスが…
テレワークの普及とともに、会社支給のパソコンを自宅に持ち帰ってテレワークで利用するシーンも増えている。働き手にとっては、使い慣れたパソコンでの作業はストレスが少なく、快適だろう。しかし、テレワークでは重要データを取り扱うだけでなく、オフィス外から社内のシステムにアクセスするため、より厳密なセキュリティ対策が必要だ。
もしマルウエア等のウイルスに感染した状態で社内システムにアクセスすれば、社内のネットワーク全体にウイルスをばら撒くことにもなりかねない。自らが原因となって、企業全体に損害を与えることほど辛いこともない。
テレワークで使用するパソコンには、こうしたサイバー攻撃の脅威に強いだけでなく、実際にトラブルが発生した場合に、企業側と連携してセキュリティリスクを最小限に抑えることができるパソコンを選ぶべきだろう。

また、パソコンがオフの状態でも、他のデバイスからリモート管理ができるインテルのvProテクノロジーを搭載モデルも選べる。仮に1台のパソコンがウイルスに感染しても、IT管理者側からデバイスを隔離できるなど、企業側と連携したセキュリティ対策が可能になる。

※Panasonic Store 法人向けサイトで2020年5月28日11時以降に購入されたカスタマイズレッツノート(品番末尾:”P”)の全機種に無料付帯
落下、衝撃、圧迫…「破損」で重要データが消失
最後に、テレワークの脅威として外せないのが物理的な破損だ。パソコンを様々な場所に持ち歩くのだから、オフィスよりも破損のリスクが高まるのは当然だ。
また、作業中であっても油断はできない。例えば自宅での作業中に、ペットや幼い子供によってパソコンを落下させられたり、物をぶつけられたりすることは少なくない。長い時間をかけて完成させた仕事の成果物が、一瞬の不注意で水の泡となってしまっては、泣くに泣けないだろう。テレワークで利用するパソコンには、やはり頑丈な設計や耐久構造が欠かせない。
しかし、一方で、頑丈さを重視しすぎると、重量が重くなり過ぎたりバッグに収納できなくなったりと、持ち運びが不便になってしまうこともある。頑丈さとモバイル性能。テレワークで利用するパソコンを選ぶ際には、この二つの相反する要素に頭を悩ませることになる。

また、薄型かつコンパクトでモバイル性能にも長けているのがレッツノートの特長だ。最新の「レッツノートQV」の場合、ボディの薄さは18.7mmで1円硬貨の直径よりも小さく、飛行機や新幹線の座席テーブルでの作業を想定し、A4サイズよりもコンパクトなボディを実現している。
一方、物理的な破損だけでなく、経年劣化に強く、耐久年数の面でも「壊れにくい」のがレッツノートの魅力。バッテリーは工具不要で交換できるため、蓄電能力の低下によるパソコンの買い替えも不要だ。「即日修理サービス」などのサポート体制も充実しているため長期間に渡って利用でき、平均利用年数は6.04年にも及んでいる(※2)。

※あくまで個人の回答の為、長期使用を保証するものではありません。
レッツノートで安全・安心なテレワークを
セキュリティトラブルは、個人情報の流出など、社会的に耳目を集める事件にも発展しかねない問題だ。ビジネスに携わる全ての人は、そうしたトラブルを発生させないように、日頃から高いセキュリティ意識を養う必要がある。ニューノーマルが叫ばれ、テレワークが急速に普及しつつある現在であれば尚更のこと、情報管理には注意深くあるべきだろう。強固なセキュリティを誇るレッツノートで、安全・安心なテレワークを実現してみてはどうだろうか。
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