ITモダナイゼーションSummit Web Live 2025 まだ間に合う!2025年の崖に落ちないための最新IT戦略 Review

AMC ソフトウェアジャパン

基幹システムモダナイズのカギは
COBOL資産の「理解」と「活用」にあり

白井 剛氏
AMC ソフトウェアジャパン合同会社
COBOL 事業部 技術部
ソリューションアーキテクト
朝日 宣文

2025年を迎え、待ったなしの状況となった基幹システムのモダナイゼーション。ただ、その道筋は平坦ではない。取り組みを妨げているのが、既存資産のブラックボックス化や保守会社への過度な依存だ。こうした課題に対し、AMC ソフトウェアジャパン(旧マイクロフォーカス)では、既存のCOBOL資産を活用し、開発者の理解を深めていくアプローチを提唱。これにより、長期安定した基幹システムの開発・運用サイクルの実現を支援している。

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