雑誌純広告(シリーズ)
兵神装備モーノポンプ シリーズ広告「勇者のポンプ」
読者の中心である50代の技術者の多くが夢中になった、初期のドット表示のロールプレイングゲーム(RPG)の世界観で、モーノポンプを持った勇者が活躍するストーリー仕立てのシリーズ純広告。懐かしいドット描画のビジュアルで読者のノスタルジーに訴えつつ、「無脈動・定量移送」……
第8回(2022年)日経BP Marketing Awardsが、審査会(審査委員長・井上哲浩氏)により決定しました。
日経BPのメディアやコンテンツを活用した、2021年の企業のマーケティング活動が対象です。
受賞企業・贈賞作品点数は、7社・7点です。
※今回も贈賞式は行わず、受賞企業を個別に表彰します。また作品集やNikkei BP AD Webを通じて、
贈賞作品を優良な事例として紹介します。
雑誌純広告(シリーズ)
コーポレートカラーのアイスグリーンをベースとしたビジュアルを基調として、2021年1月から1年間に8本の違う広告原稿を用意。自社メディアで掲載した動画の紹介や、日経ドラッグインフォメーション本誌に同梱したパンフへの誘導など、単調になりがちな純広告出稿を様々なバリエーションで展開し、薬局が使用する電子カルテである薬歴管理システムをわかりやすく紹介。
タイアップサイト動画イベント連動
「企業の「働き方」を変えるServiceNow」をコンセプトに、各種ソリューション、事例紹介、インタビュー、著名人対談をコンテンツとして制作し、経営層を中心としたLOB向けに情報発信した。さらに企業としてのAwareness向上と案件創出を目的としたリード獲得も含め実施。連載を意識したコンテンツ発信、Webを起点にしつつも、Web番組(日経ビジネス主催Webinar)、映像までを日経BPメディアブランドにて……
雑誌純広告(シリーズ)
森が動くと、経済が動く。をテーマに、住友林業が「森林」「木材」「建築」という事業を通じて脱炭素社会の実現に取り組む姿を伝えるインパクトのあるシリーズ広告を日経ビジネスに掲載。木目の人形は、人と森の中間的な存在として事業を行ってきた住友林業の代弁者をイメージさせている。
雑誌純広告(シリーズ)
みずみずしい風景の中に置かれたボトル、短くも心に響く詩の一節のようなコピー。控えめに入れられた商品名から、ようやくそれが「いいちこ」の広告であることがわかる変わらぬスタイル。「旅と大人の恋」をテーマにしたこのスタイルは、最初に本誌に登場した1999年1月号から二十数年にわたって一貫して変わらない……