【マーケティングアワードについて】日経BP Marketing Awards 2018

日経BP Marketing Awardsについて

 日経BP社は1969年の創立以来、経営、IT、電子・機械、建設、医療・健康、エンタテインメント、ライフスタイルなど幅広い分野で、専門情報を発信してきました。しかも、多くの分野でNo.1の地位を確立しています。近年は広告媒体としての機能にとどまらず、認知度・ブランドイメージなどの調査、各種イベント・セミナー、ジョイントメディアの制作やコンテンツ提供など、クライアントの要望に応じた多彩なマーケティングメニューを展開してきました。

 「日経BP Marketing Awards」は、日経BP社のメディアやコンテンツ、調査などの機能を存分に活用した、クライアントの皆様のさまざまなマーケティング活動を表彰するものです。社外から審査委員を招き、企画や作品をデザイン性、インパクト、企画力、理解度といった観点から審査。従来の「日経BP広告賞」を一歩進め、評価基準をより広範に捉え、作品そのものに加えて、活動全体の手法や戦略なども評価の対象としました。贈賞はグランプリ1点と、クリエーティブ部門、ストラテジック部門の2部門で行い、各部門では最優秀賞1点と優秀賞数点を選出します。

■クリエーティブ部門 ビジュアルやデザイン、訴求にマッチした良質なコンテンツなど、創造性にすぐれた企画や作品を表彰します。

■ストラテジック部門 ターゲットを考慮した訴求手法、媒体選択など、戦略性にすぐれた企画や作品を表彰します。

第4回 日経BP Marketing Awards 実施要領

対象期間

2017年1~12月

受賞作品数

  • グランプリ………………………1点
  • クリエーティブ部門……………最優秀賞 1点、優秀賞 2点
  • ストラテジック部門……………最優秀賞 1点、優秀賞 2点
  • 専門媒体特別賞…………………1点
  • ナショナル ジオグラフィック日本版広告賞……………1点

日経BP Marketing Awards 審査会

2018年2月19日開催

審査委員長:井上 哲浩(慶應義塾大学ビジネス・スクール 教授)
審査委員: 石井 昌彦(博報堂DYメディアパートナーズ 執行役員 新聞・雑誌総括担当)、石崎 徹(専修大学 教授)、大越 いづみ(電通 ビジネス・ディベロップメント&アクティベーション局 エグゼクティブ・ビジネスクリエーション・ディレクター)、小林 弘人(インフォバーン 代表取締役CVO)、酒井 光雄(ブレインゲイト 代表)、本荘 修二(経営コンサルタント/多摩大学〈MBA〉客員教授)、水島 久光(東海大学 教授)、吉村 靖孝(建築家/明治大学 特任教授)、斎藤 恵(日経BP社 上席執行役員 広告担当)(敬称略・五十音順)

ナショナル ジオグラフィック日本版広告賞 審査会

2018年1月31日開催

審査委員:コシノ ヒロコ(デザイナー)、柳生 博(日本野鳥の会 会長)、中村 尚哉(日経ナショナル ジオグラフィック社 代表取締役社長)(敬称略・五十音順)

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